深く静かに動きは早く
ゆるい視点でぬるい話題をピックアップ。見聞きした情報の取捨選択の様子を独断と偏見とぼやきで書き綴ってみる。
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映帯左右 統合版 その伍
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このゲーム、仕官という歴史上の大名家への雇用形式という名前にもかかわらず
所属している各プレイヤーになんと義務が無いという実に変なシステムであり、
かつ戦国というよりも冒険RPG的要素がどんどん色濃くなっているため、本来好きなように
遊ぶMMOですからそれぞれがやりたいことをするわけです。
そこには何の問題も無いのですが、だったら仕官という形式や名称はやめれば良いのにと
思うのですよね。知行と禄を食んでいる身にもかかわらず、戦が起きても義務もなくさらには
手柄が無くても論功行賞が無いので石高が下がることも無い。
歴史が好きで、戦国時代が好きで勉強した人なら変なシステムだと思うところですが、
下手に義務を持たせるとユーザーが離れるということなんでしょう、いかにも現代らしいと。
だからこそ仕官というシステムいらないんじゃないかなぁ(笑)

という今までずっと疑問視していた部分が私の根底にはあるのですが、さて今は私が
所属する伊賀忍衆は浅井家と鈴鹿峠にて合戦が起きています。
ですが、相変わらずこのシステムゆえ、もともと所属人数が少ない国ですからなおのこと
参戦者も少なく、援軍参戦してくれている朝倉家のPCの方々に申し訳ないくらいの自国参戦
人数で、ジリ貧の戦いが続きます。引き分けもとれず毎度毎度攻め込まれることに。
昨日は本陣前にて対人好きの廃プレイヤー相手に本陣四天王防衛というところまで
追い込まれていまして、そろそろまた心も折れるなぁ…と(苦笑)
音頭とりがいないのでゲリラも起こらないので時折人数を見て提案するも、私は武将戦の
必須職ではないので私の音頭とりではなかなか…。
結果反撃ののろしも上がらずでした。

争覇の章も3月にというメディア発表もありましたし、同盟や合戦の発生に関しても今までより
かなりシビアになる上に、プレイヤー個人への集権ともなりかねないシステムの導入が
あることも踏まえて初期からある大国有利な展開も予想できるところ、少人数で参戦率低下の
国はこれからますますシビアですね。
そして新たにダンジョンとクエストで九州三国志という大名家がらみのものまではいると
なればますますプレイヤーの自由度は上がるものの国という観点ではやはり仕官システム
自体が無意味に近くなっていると考えられるんですよねぇ。

というか、伊賀は本来大名家じゃないんだから、歴史上の雑賀衆と同様に傭兵組織のような
扱いで組織されたりすると面白いのにねぇ。同盟国の数の上限には含まれず、一定条件下で
戦力化したり特定の戦法が用いられるとかのほうが、史実の裏にいた忍者らしくていいと
思うんだけどな。

なんて、コーエーの好きなように作られた世界観のMMOですから個人が歴史との相違に
違和感を感じてもまったくの無意味なので、そこはそれ、プレイヤーが好きに動くしかない
わけです。

柘植姓をつけてゲームの世界に生まれたキャラクターだけに伊賀実装から愛着もありましたが
さすがに度々今のような状況下で鬱々真っ盛りになっていると楽しく遊べないので、
それなりに重い役どころもやっただけに少なからず自分のプライドもなきにしもあらずでしたが
そろそろ身軽になって動いてみるかな…といろいろと考えてみる事にしようと思います。
戦力としてはたいして役に立たないプレイヤーですから、望まれることはまったく無いと
思うので、いずれ動くと決めたときに推挙がもらえるといいかなと思っています。
戦があろうがなかろうが国に好みはないのですが、戦がひとたび起こったら国のために
参戦する人が多い国がいいかな…という程度ですけどね^^
たぶん、どこに行くにせよまったく期待はされない人ですから、来年になってもどこにも
行けてない可能性も多々ありますけどね(笑)
今まで敵対国として戦った国には所属プレイヤーに対するイメージが固定化されちゃっているので
心理的にだめだと思うので、敵対国側には移る気はありません^^;


稲荷面(yume)般若夢丸
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